カンボジア国籍の男が中学校で銅線窃盗、修復に500万円掛かる模様! 日本の移民受け入れ政策について考える
毎度、こんなニュース見たくもないのですが、ここ数年、外国人による窃盗犯罪を結構頻繁にニュースで見たり耳にしたりします。
今回のニュースは、カンボジア国籍の男二人が夜間に中学校に押し入り、電源を切って銅線を寸断して持ち去ったというものです。
学校側は、元の状態に修復するのに500万円掛かると言っているそうですが、そのお金は一体何処から出るのでしょうか?
犯人達が弁済してくれるのですか、彼等の家族が支払ってくれるのですか、それともカンボジア政府が彼等にかわって肩代わりして支払ってくれるというのでしょうか?!
公立学校ですからその修理代の出処は、回り回って結局は我々の血税でしょう。
少し前にも果樹園農家が収穫時期の桃を根こそぎ盗まれ、すぐ後に東京の方で、駅前に怪しい移動販売の車が出没して、外国人と思しき連中が桃を格安で売っていたという話がありましたけれども、桃に限らずこういった似たような話が本当に多いんですよね。
つい最近も、米農家さんが収穫したばかりの米4500キロを盗まれたという話をニュースで目にしました。
(60キロの米袋で75袋ですか、トラックで乗り付けて一気に盗んだんでしょうね、複数の犯行じゃなければ絶対に出来ないでしょう)
小規模農家であれば、手間の割に全く儲からない米をやっとのことで出荷出来るというところで全部盗まれたのですよ、まったく目も当てられません。
日本の警察には本当に頑張って頂きたいですが、この様な犯罪を少しでも無くす為には、盗品を買い取った連中も徹底的に洗い出して償いを受けさせなければなりません。
今、来日外国人の犯罪件数一位はベトナム人だそうです。
これはベトナム人が特に性悪だという話なのではなく、来日者の数にある程度比例しているのですね。
では此処で、皆さんにとても分かり易いお話をしますが、例えば我々と同じ先進国であるヨーロッ人が、日本でこの様な犯罪を犯したという話を聞いたことがありますか?
自分は今迄一度もないですが、それはいったい何故なのか?
彼等には日本と同じ様に成熟した文化があり、長年に渡る培われて来たモラルというものが備わっているからですよ。
逆に日本人が海外へ移住して、その様な盗みを働いたとかいう話を聞いたことはありますか?
日本人の霊性であるならば、殆どの人達はそんなことを思いもしませんよ。
途上国の人は、経済的な格差は勿論ですが、そういったモラルが備わっていない人達が残念ながら一定数居るのです、ですからモラルが未だ成熟していないという意味で発展途上なのです。
今ヨーロッパでは(アメリカも)、人道という名のもとに沢山の移民を受け入れた結果、どの様な状態になっているか皆さんご存知でしょうか?
それらの国では治安の悪化は勿論のこと、テロや宗教対立、ヨーロッパの連面と続いてきた独自文化の崩壊が起こっているのです。
今、ヨーロッパで犯罪率が一番高いのは、ヨーロッパ有数の先進国であった、あのスウェーデンですよ、信じられない事が、かの地でいま起こっているのです。
皮肉なことにその様なトラブルが殆ど無いのは、移民を徹底的に排除してきたポーランド位じゃないでしょうか?
ヨーロッパ人達の怒りは今や頂点に達しており、各国では移民排斥を謳った右系の政党が力をつけて来て、イタリアの様に実際に政権を奪取した国もあります。
日本では、国連の非人道的だという横やりにもめげず、入管は政治難民と経済難民を厳格に審査する政策を取っております。
もしも左巻きの人権弁護士達の言うように、人道や人権を優先しろ的な話になると、世界で有数の一、二を争う様な治安の良い国であった日本が、なし崩し的にヨーロッパやアメリカの轍を踏む事になりますよ。(彼等の犯した過ちを、日本も同じ様に繰り返す事になると言うことです)
最後に一言だけ言わせて下さい、日本の文化や日本人の霊性を理解して尊重し、敬意を以て日本という国を愛してくれる人であれば、たとえ何処の国の何人であろうとも自分は心から歓迎致します。
しかし金の為だけに来るような、物欲の塊の様な価値観の連中には、決して日本の地を踏んで欲しくはありませんね!
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