朝鮮人に乗っ取られた日本のテレビ局 中編
今回のお話する前に、前回の続きに関するトピックを少しだけ付け加えさせてください。 今から20年以上前に蒼井そらさんというAV女優が居たのですが、どう言った経緯なのかは知りませんけれども彼女が中国で爆発的な大人気となったらしいのですね。 今では彼女の歳も40を過ぎていてAV女優の方は引退されたみたいですが、中国の有名SNSであるウェイボーのフォロワー数が何と2000万人近くも居るそうで(何せ日本の人口の十倍以上ですので)、彼女がそのチャンスを見逃す筈もなく、芸能活動の主戦場の大部分は中国においているそうです。 そんなそらさんが、TBSの旭日旗ボカシ報道に関するコメントをXに出したみたいで、 「なんで旭日旗を掲げるの?嫌がる人いるなら掲げなくてよくない?」 と投稿したところ、猛烈な反論が起こった為に前言はどうやら撤回した様で、それでも個人的には日の丸を掲げればそれで良いと自分は思っている、と彼女は呟いて居ましたね。 しかし、彼女が実際にスクランブル交差点で旗を振っていた本人でさえ無いのに、私なら日の丸の旗を振るなどという彼女の妄想など別にどうでも良いのですよ。 問題なのは、彼女が発言した内容に果たして正当性があるのか、そこには道理があるのかということなのです。 旭日旗というものが、社会通念上公の場に晒すのに極めて不適切であると言う共通認識が世界にあるのであれば、彼女の言っていることもまんざら理解出来ない訳でもないでしょう。 し か し、そんなことを世界に吹聴してまわっているのは、わが国のお隣の極左思想に凝り固まった連中が己の地位の保身や利益のために政治的に旭日旗を利用しているだけというのは周知の事実じゃないですか? 彼女は中国から(金銭という)物理的に莫大な恩恵を受けていますから、彼等の意向に寄り添いたい気持ちも心情としては分からなくもありません。 彼女の呟きを理由もなく受け入れたとしてこの国を見渡せば、極左思想に取り憑かれた学者や言論人達がマスコミをコメンテーターとして乗っ取り、共産主義者が皇室典範や戸籍制度を自分達の都合の良い様に作り変えて日本の伝統文化、ひいては日本という国の国体を根本から毀損させようとしているのです。 また政治の世界をみると、共産主義思想に染まった人達というのは全部足しても全体の5%位でしょうかね、共産党や社民党、そしてれ...