朝鮮人に乗っ取られた日本のテレビ局 前編
6月22日放送のTBSテレビ報道番組「THE TIME,」は、サッカーWカップのチュニジア戦で、日本が勝利した後の渋谷スクランブル交差点の模様を放送致しました。 これは毎回恒例の行事の様になって居りまして、若者達が渋谷のスクランブル交差点に大挙集合して、日本コールのチャントなどを歌いながら喜びを爆発させたというものなのですが、今回、日の丸の旗とともに旭日旗を持った人が横で旗を振っていたのですね。 TBSは交差点の斜め上からこの様子をカメラで撮っており、5.6秒の間だったでしょうか、旭日旗の部分だけをボカシを入れて視聴者に視え無いようにして放送したのです。 この放送の翌日、当然のことながらXでこのことが取り上げられまして、TBSは旭日旗をボカシて隠蔽したのではないかと言う指摘が上がり、四万件以上のイイネとともにTBSの報道の在り方を疑問視、批判する声が相次いでいました。 ここで、このことについてあまり意味が分からないという方の為に説明させて頂きますと、旭日旗というのは、我が国では何ら使用を禁止された旗でもありませんし、日本では古来より、登る朝日を象徴したとても縁起の良い象徴として親しまれてきたのですよ。 今でも自衛隊では旭日旗を正式な隊旗として使用していますし、海外などへ艦艇が派遣される場合には必ず旭日旗を掲げながら入港しなければならないという国際的な決まりが有る程なのです。 但し、世界で唯一旭日旗に対して必死にクレームをつけている国があるのです。 それはお隣の朝鮮半島の国でして、なかでも韓国のソ・ギョンドクなる女子大の教授が戦犯旗という造語を勝手に捏造して、今回も主催者のFIFAに対して旭日旗の使用をしない様に猛烈に抗議をしているのですね。 彼の言い分では、旭日旗はナチスドイツの鉤十字(スワティカ)と同じだということらしいのですが、ドイツがスワティカを禁止しているのに対して、日本では別に禁止されている訳ではなく、軍旗や大漁旗など、美しいデザインとして今でも普通に広く使われている物なのです。 世界でも下手すると日の丸よりも旭日旗の方が人気がある位、格好良くて評判の良いデザインなのです。 韓国でもある時期迄は、誰もクレームなどつける者も居りませんでしたし、韓国で発売されているゲームなどでもデザインとして旭日旗が使用されてもいました。 それが何故現在の様な事にな...