日本人ファーストに文句をつける人々
参政党が日本人ファーストというキャッチフレーズを掲げて今回の参院選を戦っていますが、これがもう物凄く強力な磁石のように幅広い方面からの支持と共感を集めています。
参院選の中盤から終盤にかけての選挙動向調査でも、参政党は序盤では十議席に届くかどうかだったものが、十議席の後半まで議席を伸ばすのではないかという予測を出しているところも出てきました。
この様に躍進が現実味を帯びてくると、誹謗中傷の様な有象無象の露骨なディスりが始まるのですね。
つい先日もTBSの報道特集で日本人ファーストを取り上げ、在日の人や中国人留学生を番組に出して中国人優遇政策などされていないと言わせたり、日本人ファーストは在日外国人差別に繋がる危険な思想であるという偏ったレッテル貼りの番組を放送していました。
しかし彼等も、日本人ファーストという言葉自体は差別用語ではないとちゃんと分かっているんですよね。
ですから必死にヘイトスピーチ等を引き合いに出して、日本人ファーストも多文化共生を否定しヘイトに繋がる恐れがあると必死にこじつけをしている訳です。
しかしこの言葉の意味は文字通り、日本人のことを第一に考えるという、それ以上でも以下でもありません。
何故それが彼等にとっては都合が悪いのか?
TBSはテレビ朝日と並んで極左テレビ局として昔から有名でして、在日の人も局内には結構みえますし、幹部にもまた左巻きの共産主義に染まった人達が居るのです。
もし日本人ファーストの政策を実行されたら、日本で一儲けしようとしている中国人や、日本で中国の影響力を広めようと意図している中国人にとっては非常に都合が悪いですし、在日朝鮮の人達にとっても自分達が恩恵を受けたい訳ですから日本人ファーストをされたら非常に困る訳ですよ。
そして日本人ファーストを必死にディスる共産主義者達、日本共産党、社民党やしばき隊、学生運動家、立民の極左の人達にとっても日本古来の伝統や日本らしさ、日本的な思考をことごとく否定して潰さなければなりませんから(彼等にとってはこの日本で共産主義革命を起こさなければなりませんからね)、それに繋がる日本人ファーストという考え方は絶対に受け入れることは出来ないのです。
これはグローバリスト達にとっても全く同じことでして、日本人ファーストを広められたら、彼らの価値観を浸透させて日本を取り込む事が出来なくなりますから、あらゆる手を使って必死に難癖をつけて潰そうとしているのです。
しかしですね、ここは日本という国であり、この大地に長年住んできたのは日本人ですよ。
それをちょっと前から入ってきた連中に、何で差別だ、ヘイトだって言われにゃならんのでしょうか?
そんな事は、世界中の殆どの国が自国民ファーストで国民のことを第一義的に考えるのは当たり前にやっている事ですよ。
もし難癖をつけるのであれば、アメリカのGHQが作った憲法を見直し、スパイ防止法を外国と同じ様に制定し、無制限の土地売買を規制して、外国人に対するあらゆる特例的な優遇措置は全て見直し、不法滞在者及び犯罪を犯した者は直ちに強制送還させなければなりません。
何で不法滞在クルド人が、何度も難民申請をして二十年ものあいだ日本に居座れるのですか?
何でクルド人が犯罪を犯しても不起訴になるのでしょうか?
トルコ政府は、公式にトルコ国内にクルド人難民は居ないと言っているにもかかわらずですよ。
つい先日、川口のクルド人の親玉がやっと強制送還されましたが、彼は直ぐに日本に戻ってくると言っています。
まさか日本の入管は彼をまた日本に受け入れるつもりは無いでしょうね!
そんなもの、断固入国拒否するべきでしょう。
そもそも日本人ファーストと言わなければならなくなったのは、すべてが政権与党のグダグダの政策や、不都合なことを散々放置してきたからに他なりません。
しかも未だ、政府はなし崩し的にこれからもジャンジャン外国人を受け入れると言っているのですよ。
本当に勘弁して貰いたいですよ。
ハッキリ申しますが、自分はこれっぽっちも差別意識などありません。
外国人だけを優遇するのはやめてくれと、規制はちゃんとしろと、不法行為は厳しく取り締まってくれと言っているだけなのです。
一体それの何処が差別だと言うのでしょうか??
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