朝鮮系の人々(在日コリアン)の問題について考える その四
実際に自分の学生時代には、あるセクトが別のセクトの幹部が居るアパートを襲ったところ、当該の人物は実は隣の部屋で、間違ってなんの関係もない人を殺してしまったという信じられない様な事件も起きています。
大学時代には、キャンパス内で何度も学生証を見せろとそのセクトの人間と思しき奴にしつこく言われたことが有りますし(セクト同士で殺し合っていたから当然か)、本当に彼奴等は狂散主義の妄想に取り憑かれた完全に頭がイカれた連中としか言い様がありません!
何故自分が通っている大学のキャンパス内で、犯罪の容疑者や不法滞在者でもあるまいし、いちいち検閲まがいのことを受け入れなければならないのでしょうか!
これは人としての尊厳や自由意志に対する冒涜と言えるもので、今現在でも彼等は何ら変わらない同じような事をやっています。
自分は彼等のそういった言動を学生時代に逐一見ていますので、その様な極左連中のことは今でも一切信用しておりません。
革命思想や唯物論的な共産主義思想に取り憑かれた旧ソ連を始めとした社会主義国家についても、彼等が散々宗教弾圧の歴史を繰り返してきた所業をみれば、彼等は神の意思からは対極にある悪魔の様な存在であるとハッキリ皆さんにお伝えしておかねばなりません。
このブログでは何度も言っていますが、この世を律しているのは霊的な摂理であり、万物を創世しているのもその作用があるからなのであって、共産主義というものはその社会を構成する為の一つの法則であるに過ぎないからです。
しかも彼等は唯物論者で、それを本来自由意志の体現者である魂に対して強制しているのですから、魔が入っていると言っているのです。
しかしながら、そういった学生運動をしていた様な連中は屁理屈を捏ねる頭だけは無駄に良い奴が多かったので、その出自故にたとえ民間の大手企業には就職出来無くても、朝日を始めとした新聞社や大手マスコミ系には結構流れていっているのですよ。
実際にウチの大学にも、京大や他の国立大学の連中が途中から転入して来て活動家として入っていましたからね。
だからそういった一部の企業には、伝統的に幹部がその様な左巻きのおかしな連中が多いのですよ。
朝日はずっと後になって、吉田清治の尻馬に乗った虚偽の記事に対してこっそりと訂正と謝罪記事を出していますが、日本叩きの連中に散々拡散されてしまってもう時既に遅く、完全に後の祭りとなってしまいました。
自分が時折チェックしているYouTuberに及川幸久という方がみえますけれども、彼は元は「幸福の科学」の主要なメンバーでしたが、総裁であるO R氏が突然に亡くなって(彼が亡くなったのは霊的にみてもある意味必然です)めでたく洗脳が解けたのかその直後に脱会し、今でも時折鋭い視点から世界情勢を分析するYouTubeを放送しています。
及川さんも自分と全く同じ様なことを言っておりましたけれども、彼がアメリカに行った折に現地で活動している韓国系の団体のメンバーに会ったことがあり、従軍慰安婦広報のロビー活動をしながら慰安婦像の設置運動をしていたので彼にその矛盾点を論理的に追求したところ、彼曰く、そんなことはとっくに分かっているんだと、これは真実かどうかの整合性の話ではなくて、政治的イシューなのだとハッキリと言われたそうです。
彼等にとっては事実がどうかなんて言う話はどうでも良くて、ただ単に日本叩きのためにやっているのですから、従軍慰安婦問題と何ら関係もないアメリカやヨーロッパでもジャパンディスカウントの為に必死に慰安婦像の設置のロビー活動をしているのですよ。
朝鮮戦争の時もアメリカ軍に対する慰安婦は居ましたから、もしもアメリカの地に慰安婦像を建てるのであれば、日本にしたのと同じ様に女性の人権を問題にして、アメリカ軍を糾弾する為の像を建てれば良いではないですか?
しかし絶対に奴等はそんな事はしませんからね、目的はあくまでもジャパンディスカウントなので有って彼等にとっては日本が標的なのですから。
話がいささか長くなってしまいましたので、次回に皆さんにはこの事について更に分かりやすくご説明させて頂く事とします。
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