2026年 春 桜の季節 その二 大野極楽寺公園 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 3月 30, 2026 一宮市 大野極楽寺公園東側、桜の里公園 大野城跡の碑 グラウンドから見た桜 フラワーパーク江南へ行く途中の木曽川堤の桜 フラワーパーク江南、駐車場東側の遊歩道 フラワーパーク江南 フラワーガーデン 中央噴水から眺めた桜 今回の桜の名所は、実は殆ど人が居ませんでした。ハッキリ言って穴場中の穴場ですがブログに公開致します(笑)。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
霊界探訪 霊的摂理を極める その四 魔界へ堕ちた魂の末路 12月 24, 2025 この世が何故魂の学びの場になるのかと申しますと、皆さんの周りの出来事や外国の状況を注意深く見て頂ければお分かりの通り、我々が現在住んでいるこの三次元の世界、特に海外の状況は本当に混沌とした状態になっています。 日本人というのは霊性の点に於いては、世界の人々からすれば未だ波動が高い民族でありますかので、社会がさほど混乱した酷い状態という訳ではありませんけれども、それでもやっぱり人を陥れて金儲けをする輩や、平気で悪事を働くような魂が真っ暗な連中も中には居るというのが現実なのでしょう。 世界の大多数の国々では、日本とは違って人を騙したり人のものを盗んだりすることはごく当然のように行われていますから、それは三次元的な我欲にとらわれた低レベルの魂の人がそれだけ沢山居るということなのです。 現実世界はそのような人達もいれば、稀に崇高な想いを持った人達も居り、また転生を繰り返しながら因果の輪廻を体現している人達も居ります。 この世界というものはまことにいろいろな人達と交わり、また干渉されながら生きていくという、まさにそれぞれの魂の学びの段階により、使命や因果が複雑に絡み合ってお互いが切磋琢磨しているのです。 それからネガティブな想いに因われた人達、我欲にまみれた人、妬みやそねみ、執着、嫉妬、怒り、絶望、悲嘆などに凝り固まってしまった人や自殺をした人達、彼等もまた亡くなった後は成仏出来ずに現世に留まってしまうことが多いのです。 負の想念に囚われて現世に執着してしまった霊達が、未浄化霊となってこの世界の彼方此方に留まっているのですね。 そんな不成仏霊でも、生きている人間に然程影響せずにただそこいらを漂っている浮遊霊(死んだことを自覚していない霊)や、酔っ払った人に取り憑いて自分も飲んで(想念的にですよ)満足しているような霊達は、然程悪さをする訳ではありませんので大したことは無いのですね。 しかし、なかにはとんでもないたちの悪い霊が居りまして、本人が自殺した後も人に取り憑いて自殺させようとしたり、取り憑いた相手が不幸になるのを喜んでいたりする様な悪霊化した不成仏霊も居るのですよ。 そういった霊達は下手をすると悪い想念が引き合って集合意識のようになり、悪霊団と化す場合もあるのです。 その様な霊が溜まったところにたまたま家を建てたり、悪い気(瘴気)の霊道にマンションを造ったりしたら、そこに... 続きを読む
日本人ファーストに文句をつける人々 7月 16, 2025 参政党が日本人ファーストというキャッチフレーズを掲げて今回の参院選を戦っていますが、これがもう物凄く強力な磁石のように幅広い方面からの支持と共感を集めています。 参院選の中盤から終盤にかけての選挙動向調査でも、参政党は序盤では十議席に届くかどうかだったものが、十議席の後半まで議席を伸ばすのではないかという予測を出しているところも出てきました。 この様に躍進が現実味を帯びてくると、誹謗中傷の様な有象無象の露骨なディスりが始まるのですね。 つい先日もTBSの報道特集で日本人ファーストを取り上げ、在日の人や中国人留学生を番組に出して中国人優遇政策などされていないと言わせたり、日本人ファーストは在日外国人差別に繋がる危険な思想であるという偏ったレッテル貼りの番組を放送していました。 しかし彼等も、日本人ファーストという言葉自体は差別用語ではないとちゃんと分かっているんですよね。 ですから必死にヘイトスピーチ等を引き合いに出して、日本人ファーストも多文化共生を否定しヘイトに繋がる恐れがあると必死にこじつけをしている訳です。 しかしこの言葉の意味は文字通り、日本人のことを第一に考えるという、それ以上でも以下でもありません。 何故それが彼等にとっては都合が悪いのか? TBSはテレビ朝日と並んで極左テレビ局として昔から有名でして、在日の人も局内には結構みえますし、幹部にもまた左巻きの共産主義に染まった人達が居るのです。 もし日本人ファーストの政策を実行されたら、日本で一儲けしようとしている中国人や、日本で中国の影響力を広めようと意図している中国人にとっては非常に都合が悪いですし、在日朝鮮の人達にとっても自分達が恩恵を受けたい訳ですから日本人ファーストをされたら非常に困る訳ですよ。 そして日本人ファーストを必死にディスる共産主義者達、日本共産党、社民党やしばき隊、学生運動家、立民の極左の人達にとっても日本古来の伝統や日本らしさ、日本的な思考をことごとく否定して潰さなければなりませんから(彼等にとってはこの日本で共産主義革命を起こさなければなりませんからね)、それに繋がる日本人ファーストという考え方は絶対に受け入れることは出来ないのです。 これはグローバリスト達にとっても全く同じことでして、日本人ファーストを広められたら、彼らの価値観を浸透させて日本を取り込む事が出来なくなりますから、... 続きを読む
7月5日の予言 7月 04, 2025 たつき諒という漫画家が、1999年年に出版した漫画「私が見た未来」という本の表紙に、2011年3月に大災害が起こると書かれていて巷では相当な騒ぎになったのですね。 ちょうどこの年の3月11日に東日本大震災が起こったことから、大震災を当てたとして復刻改訂版が2021年に出版されて版を重ねに重ねた様ですが(電子書籍を含めて累計100万部)、彼女は予知夢で今月の5日(明日)にも大災害が起こるということを話した為に香港や台湾でもこの話が広まり、訪日を取り止めた人達が続出して航空会社が減便を余儀なくされてしまいました。 この訪日旅行の取り止めによる遺失利益は、5000億以上だったそうですから、相当海外にも広まっていたという事なのでしょう。 夢というのは、このブログでも一年ほど前にトピックを立てて詳しく書きましたが、潜在意識の世界では違う次元(霊界)と繋がっている場合があり、そういった意味では予知夢というのは確かにあり得ることなのです。 四次元世界では、時間軸が現世とは違って制約がありませんので、現世で起こることを予期するということは十分にあり得る訳ですが、それが確実に起こるという訳でもないのですね。 何故なら霊界というところは想念の世界ですので、結構変わる可能性があるからなのです。 ですから、たつき諒氏も2024年に出版した「天使の遺言」という著書の中では、2025年の7月5日に大災害が起こるのではなく、それは大きな変革の節目なのだという様に修正をされています。 しかしながらこの2025年というのは、既存の価値観から新しい世界へと劇的に変革していく事は既に確定事項でしたから、たつき氏の言っていた7月5日が節目という訳でもなかったのです。 7月5日という日にちは、たつき諒さんなりの啓示であったということなのですね。 (ちなみに彼女は勘は鋭いでしょうが、決して霊能者という訳ではありません) では、果たしてこれからの時代は一体どうなっていくのでしょうか? 確実に言えることは、今迄の三次元的な価値観から、より高次元の精神的な次元への価値観の移行が段々と加速していくであろうということです。 しかし、この日を境に次元上昇して突然皆さんがテレパシー出来るようになったり、夢がサクサク実現するようになったりする訳ではありませんよ。 世の中そんなに甘くはないのです(笑)。 少なくとも言えるのは、... 続きを読む
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