2026年 春 桜の季節 その三 犬山城下町の桜 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 4月 03, 2026 今回は、木曽川堤の堤防沿いの道を一宮市から東上して、犬山城の城下町まで足を伸ばしました。訪問時、ちょうど桜が満開でした。 土曜日でしたので観光客も結構多く、日本人六割、海外のツーリスト四割という感じでしたが、中国政府が嫌がらせで渡航自粛を促しているせいか、周りでも中国語は余り聞かれませんでした。 犬山祭の山車が倉庫の外に出してありました。お祭りが近いせいでしょうか。 山車のミュージアム 犬山市内、木曽川沿いの公園の桜 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
岐阜県加茂郡川辺町 白扇酒造 江戸期の味醂酒蔵 5月 03, 2025 今回、移住先のリフォームで休み早々、加茂郡白川町の家へ行って居りました。 此の黒川地区というところが素晴らしいのは、自然に囲まれた環境で空気も良く、農薬や除草剤を使っていない自然農の移住仲間達も沢山居り、街では周りが皆柔軟剤を使っていて臭いで苦しめられるということがこちらでは比較的少ないのですが、数少ない欠点の一つが、周りにお店が殆ど無いので買い出しに行かなければならないのです。 黒川から40km以上離れたところに一番大きな街である美濃加茂市があり、半日掛けて何箇所か買い出しに行ったのですが、その帰り道、熟成本みりんで有名な「白扇酒造」さんへみりんを買う為に行ってきました。 ここは江戸後期に川辺町で創業し、明治後半に清酒を造り始めるまではみりんの酒蔵として近隣でその名が知られていました。 中の様子、昔工場から商品を運び出す為に使っていた車両のレールが残っていました。 販売ブース、拘り抜いた無添加の商品のみが並べられていて、その品揃えの素晴らしさに些かビックリしました。 イベントの折には飲食も出来るそうです。 バ○ボンのパパもお出迎え(笑)。 酒蔵もとても大きなお店でした。 直ぐ近くにあった銀弊社、眷属さんがいっぱい居りました。 購入した本みりんと売れ筋の麦焼酎を家の神さんに飲んで頂きました。 白扇酒造さんによると、みりん(味醂)はもち米と米麹を焼酎で仕込み、麹の作用でもち米を糖化させて作られたお酒で、本来は飲む為に作られていたそうです。 戦国時代から造られており、江戸期にはお酒として庶民に愛飲させていたものが、現在の様に調味料となったのは未だ戦後のことだそうです。 自分も昔、夜間酒類販売禁止の時代に、家に酒が何も無くてみりんを飲んだ事がありましたから、あながち間違いではなかったのですね(笑)。 ここのみりんは、知る人ぞ知る逸品で全国的にも知られており、イベントの時には東京や関西、その他遠方からも多数の方々がみえるそうです。 お値段は確かに張りますが、街のスーパーで売られている工業製品のみりんモドキとはあまりにも味が違いますので、本みりん「福来純」、皆さん一度お試しなさってみて下さい。 UFOのお話はなるべく早めに載せますので、もう暫くお待ち下さい。 続きを読む
霊界探訪 霊的摂理を極める その四 魔界へ堕ちた魂の末路 12月 24, 2025 この世が何故魂の学びの場になるのかと申しますと、皆さんの周りの出来事や外国の状況を注意深く見て頂ければお分かりの通り、我々が現在住んでいるこの三次元の世界、特に海外の状況は本当に混沌とした状態になっています。 日本人というのは霊性の点に於いては、世界の人々からすれば未だ波動が高い民族でありますかので、社会がさほど混乱した酷い状態という訳ではありませんけれども、それでもやっぱり人を陥れて金儲けをする輩や、平気で悪事を働くような魂が真っ暗な連中も中には居るというのが現実なのでしょう。 世界の大多数の国々では、日本とは違って人を騙したり人のものを盗んだりすることはごく当然のように行われていますから、それは三次元的な我欲にとらわれた低レベルの魂の人がそれだけ沢山居るということなのです。 現実世界はそのような人達もいれば、稀に崇高な想いを持った人達も居り、また転生を繰り返しながら因果の輪廻を体現している人達も居ります。 この世界というものはまことにいろいろな人達と交わり、また干渉されながら生きていくという、まさにそれぞれの魂の学びの段階により、使命や因果が複雑に絡み合ってお互いが切磋琢磨しているのです。 それからネガティブな想いに因われた人達、我欲にまみれた人、妬みやそねみ、執着、嫉妬、怒り、絶望、悲嘆などに凝り固まってしまった人や自殺をした人達、彼等もまた亡くなった後は成仏出来ずに現世に留まってしまうことが多いのです。 負の想念に囚われて現世に執着してしまった霊達が、未浄化霊となってこの世界の彼方此方に留まっているのですね。 そんな不成仏霊でも、生きている人間に然程影響せずにただそこいらを漂っている浮遊霊(死んだことを自覚していない霊)や、酔っ払った人に取り憑いて自分も飲んで(想念的にですよ)満足しているような霊達は、然程悪さをする訳ではありませんので大したことは無いのですね。 しかし、なかにはとんでもないたちの悪い霊が居りまして、本人が自殺した後も人に取り憑いて自殺させようとしたり、取り憑いた相手が不幸になるのを喜んでいたりする様な悪霊化した不成仏霊も居るのですよ。 そういった霊達は下手をすると悪い想念が引き合って集合意識のようになり、悪霊団と化す場合もあるのです。 その様な霊が溜まったところにたまたま家を建てたり、悪い気(瘴気)の霊道にマンションを造ったりしたら、そこに... 続きを読む
日本人ファーストに文句をつける人々 7月 16, 2025 参政党が日本人ファーストというキャッチフレーズを掲げて今回の参院選を戦っていますが、これがもう物凄く強力な磁石のように幅広い方面からの支持と共感を集めています。 参院選の中盤から終盤にかけての選挙動向調査でも、参政党は序盤では十議席に届くかどうかだったものが、十議席の後半まで議席を伸ばすのではないかという予測を出しているところも出てきました。 この様に躍進が現実味を帯びてくると、誹謗中傷の様な有象無象の露骨なディスりが始まるのですね。 つい先日もTBSの報道特集で日本人ファーストを取り上げ、在日の人や中国人留学生を番組に出して中国人優遇政策などされていないと言わせたり、日本人ファーストは在日外国人差別に繋がる危険な思想であるという偏ったレッテル貼りの番組を放送していました。 しかし彼等も、日本人ファーストという言葉自体は差別用語ではないとちゃんと分かっているんですよね。 ですから必死にヘイトスピーチ等を引き合いに出して、日本人ファーストも多文化共生を否定しヘイトに繋がる恐れがあると必死にこじつけをしている訳です。 しかしこの言葉の意味は文字通り、日本人のことを第一に考えるという、それ以上でも以下でもありません。 何故それが彼等にとっては都合が悪いのか? TBSはテレビ朝日と並んで極左テレビ局として昔から有名でして、在日の人も局内には結構みえますし、幹部にもまた左巻きの共産主義に染まった人達が居るのです。 もし日本人ファーストの政策を実行されたら、日本で一儲けしようとしている中国人や、日本で中国の影響力を広めようと意図している中国人にとっては非常に都合が悪いですし、在日朝鮮の人達にとっても自分達が恩恵を受けたい訳ですから日本人ファーストをされたら非常に困る訳ですよ。 そして日本人ファーストを必死にディスる共産主義者達、日本共産党、社民党やしばき隊、学生運動家、立民の極左の人達にとっても日本古来の伝統や日本らしさ、日本的な思考をことごとく否定して潰さなければなりませんから(彼等にとってはこの日本で共産主義革命を起こさなければなりませんからね)、それに繋がる日本人ファーストという考え方は絶対に受け入れることは出来ないのです。 これはグローバリスト達にとっても全く同じことでして、日本人ファーストを広められたら、彼らの価値観を浸透させて日本を取り込む事が出来なくなりますから、... 続きを読む
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