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日の丸にバツ印をつける人々の正体を暴く 後編

日本には非常に沢山の特定非営利活動法人(NPO)団体がありますが、そのうちの結構な数の団体が左翼系の団体なのですね。 東京等では、その様な団体の幾つかを住所を辿ればあら不思議、同じところだったりするのです。 そして彼等は、補助金と言う名の公金(税金)を吸っているのですね。 彼等が本当に面倒くさいのは、自分達の価値観と相容れない出来事が彼等のまわりの世界で起こると、徹底的に抗議という名の嫌がらせをするのです。 日本にはそんな団体が山ほどあるのです。 しかし、共産主義者はなおのこと、左巻きの人達って何であんなに陰湿なのでしょうね。 自分はたまたま入った大学がある学生運動のセクトの牙城だったこともあり、散々彼等については関わらざるを得なかったのですが、本当に頭のおかしな連中でただの1ミリも共感出来ることなど有りませんでした。 正直言って鬱陶しいだけの存在で、学内でスピーカーを使って訳のわからない事を大声でアジられるわ、試験は妨害して散々中止にさせられるわ、もう、一刻も早く大学から出ていってくれないかと言うのが殆どの一般学生たちの総意でした。 まあ今でも、沖縄とか東京でも全く同じ様なことを未だに彼等はやっていますから、これはセクトとか関係なく共産主義に取り憑かれた連中の病気の症状みたいなものでして、たとえ百年経っても彼等が変わることは無いでしょうね。 以前に、元共産党の役員で離党した人の話を訊きましたが、体質そのものが本当に陰湿で自分には合わなかったと言ってみえましたし、少し前にも、党の代表を決めるのはもっと公明正大にしなければならない、と発言した党幹部が何と除名処分されてしまいましたから、共産党という組織自体が内向きで極めて閉鎖的なのでしょう。 そもそも共産主義そのものが全体主義的で、個人や集団の利害など一切認められる筈もなく、共産主義社会の実現の為には個々の魂の自由意志を尊重するなんてことは絶対にあり得ませんからね。 世界で初めて共産主義国家を立ち上げた旧ソビエト連邦のスターリンはいったい何をやったのでしょうか。 ロシア正教の弾圧で数多くの聖職者を拘束、投獄して殺害し、沢山の信者達も迫害されました。 彼はまた、自分に少しでも反対する者達は全て粛清(○害)し、ソ連の近隣の民族を強制的にシベリアなどに移住させたりしています。 要は共産主義という名の下に、彼は誰にも有無を言わ...

TV朝日の玉川徹がまたしてもやらかした!

この玉川徹なる人物は、元々は左極テレビ局であるテレビ朝日の社員であり、長年「羽鳥慎一モーニングショー」のコメンテーターを務めていました。 彼はこれまで番組で何度も左巻きの過激問題発言を繰り返しており、安倍総理の国葬問題についてはとうとう謹慎処分を食らって国会議員などからも集中砲火を浴びることとなりまして、一時は番組降板すべきだと言う世論の声さえも上がっていましたが、しぶとく復活して番組で謝罪した後、またコメンテーターを続けることとなりました。 しかし今回またまたとんでもない発言が彼の口から飛び出しました。 7月21日の「羽鳥慎一モーニングショー」で前日行われた参院選の投票率が5ポイント上がったことを受けて、彼は番組でこの様な発言をしました。 「ここ10年、どんどん選挙に行かなくなった人が(今回は選挙に)行った。 そういう人、誰が行ったかを分析しないといけない」、 「今まで選挙に興味がない、政治に興味のない人がたまたまSNSやショート動画を見て、そこで触れてっていう話」、 「選挙に行く人は基本的に、政治とかの基本知識を持っている人が行っていたんですよ。 それで大体5割ぐらいの人が」、 「ところがそういうものがない、学校だって教えないんだから。 近現代史、教えないんだから。 そういうことさえ知らない、いま与党と野党がどうなっているかも知らない、そういう人がSNSで初めて触れて、それも全然違うところで、アルゴリズムで飛んできた情報に触れて、それに感化されて行動起こした人が相当数いるっていうことです」、 さらに、SNSの情報を参考にして投票に行く人が増えることについて、「それが社会にどんな影響を与えるか分からない。 未知数。 今までは投票率が上がるのはいいことだと思っていたんですけど、果たしてどうだろう 」、 「これからの日本を考えたとき、10年後振り返ったとき……という感じは思っているので、この比例の投票は分析したい」と発言しました。(ウィキペディアより) 彼のこの発言はご自分の(左巻きの)立ち位置を正当化する極めて歪曲された発言であると言わざるを得ません。 まず、SNS等を参考にして投票行動を起こした若者達について、それを参考にして投票行動を行ったことに極めて問題があるかのような発言をしています。 しかし自分に言わせれば、君等極左のテレビ朝日を始めとするオールドメディア...

日の丸にバツ印をつける人々の正体を暴く 中編

だいたい、ごく普通の日本人の感覚をお持ちの方にとっては、自分の国の國旗にバツ印をつける事など絶対にあり得ないでしょう。 ということは、その様な事をする人というのは在日の大陸か朝鮮系の方の可能性が高いのでしょう。 動画にも上がっていますが、彼等は日の丸を燃やしたり自分の国の学校で地面に日の丸を広げて生徒達に靴で踏ませたりしていますからね。 恐らくそれは反日教育の一環なのでしょうが、翻ってこの日本でそんな事をするメンタルがあり得ますでしょうか? この日本には、小中学校あわせて約三万校弱の学校がありますが、極めて右翼的な私立の学校が有ったとしてもその様なことをする学校は1000%あり得ませんよ。 九州の鹿児島実業高等学校では、朝の君が代の放送が流れた時には、何処にいても鞄を置いて直立不動で聞くということをやっていますが、せいぜいその程度でしょう。 我々日本人には、他国の国旗を毀損したり燃やしたりと言うようなメンタルはそもそも持ち合わせていないのです。 ああ、そう言えばもう一つその様なことをする連中がいましたね。 日本の敗戦後、GHQがわが国に乗り込んで占領政策を行ったのですが、そのうちの一つに「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」というものが有りまして、戦前からの日本的な精神性は抹殺され、この戦争で如何に自分達が間違っていたのかということを徹底的に叩き込む、所謂自虐史観というものを植え付ける政策を取ったのです。 古来からの日本人が受け継いできた思想や精神を伝える書物は尽く発禁処分となり、日本の国体を維持してきた体制のカウンターパートとして、GHQはあらゆる分野に共産主義者達を解き放ったのです。 そのうちのひとつが、日教組(日本教職員組合)というやつで、非常に極左共産主義者的な労働組合であり、彼等は国旗掲揚や君が代の斉唱にも批判的な立場を取っています。 国旗を否定する彼等にしてみたら、日の丸にバツ印をつける事など、どうってこと無い所業なのでしょう。 まことに残念な事に、実はこの日本という国には日教組のような極左の連中が実にあらゆる分野に紛れ込んで居るのです。 学校の先生だけで無く、政治の世界(共産党や社民党、れいわ、立憲民主党や自民にまでも左巻きの政治家が紛れ込んで居ます)、テレビ局や新聞社、その他多くのマスコミ達、学術分野、言論界、法曹界、警察官僚、果ては日弁...

日の丸にバツ印をつける人々の正体を暴く 前編

参議院選挙の最終日、東京の芝公園で某党の最後の立ち会い演説会が有りましたが、何と!そこには二万人もの人が集まったそうで、現地は人、人、人の波で溢れ返っていました。 その党は主要な政策に「日本人ファースト」を掲げていましたから、日の丸の旗を振っている人達が結構みえたのですけれども、その中に、日の丸にバツ印を付けた応援団が持っている様な一際大きな旗を振っている人達が居りました。 彼方此方にはプラカードを掲げた人達も沢山居り、彼等は必死に声を張り上げて演説を妨害していましたけれども、面白いのがですね、プラカードの漢字が間違っていたり、なかにはモロにおでんの様な文字で書かれたものもあったのです。 その様な人達はほぼ全てが極左集団なのですけれども、その出処の多くは実は社民党なのですね。 彼等は俗に「シバキ隊」と呼ばれており、まあ、他の系列の極左団体も場所によっては多少は混じっているのでしょうが、ターゲットにした政党にストーカーの様に付きまとい、プラカードを掲げて大声を張り上げて選挙妨害をしているのですね。 自分は、当時の学生運動をやっていた極左活動家達の事をよく知っておりますので、大学内に立て看板をズラリと並べたり、拡声器で主張をがなりながら連呼する様は、まったく同じといって良い程ソックリなのですね。 この社民党の源流というのが日本社会党で、土井たか子さんという人は党首をやっていた時に消費税に反対して選挙に大勝し、「山が動いた」というセリフで非常に有名になった人でもあります。 この土井さんと、社民党の今の党首である福島瑞穂さんは実は在日朝鮮系の方でして、北朝鮮による拉致問題が起きた時、拉致被害者の身内の方が土井さんに相談に行ったのですが、彼女はそんなものは存在しないとけんもほろろに冷たく追い返したのです。 それもその筈、当時の北朝鮮労働党と社会党は友党関係にあり、彼女は北朝鮮の言さうがままの対応をしたのです。 土井さんは、従軍慰安婦の事を突然騒ぎ出した北朝鮮系の挺対協(挺身隊問題対策協議会)に対して資金援助をしていたことも明るみになっています。 北朝鮮による拉致被害の実態が公になり、彼女が北朝鮮を庇った不手際も世間の知れるところとなった為に、社会党は急激に衰退していって、彼女も程なく選挙に落選して表舞台から消えてゆくのです。 そういった党の血筋をしっかりと受け継いだのが、今の...

緊急投稿 投票へ行かねばならない理由を霊的に考える

このブログでは何度もお話しています様に、霊界というところは想念の世界ですから、魂の想いというのは瞬時に表に露見してしまう訳です。 しかし、我々が今肉体をまとって住んでいるこの世界は三次元的な制約というものがありますので、想いというものも肉体の奥底に隠されてしまうのですね。 そして魂の世界というのは、我々が住んでいる三次元世界の外側に私達を内包するように存在していますから、この世界は霊界から多大な影響を受けることとなります。 さて、これも以前にもお話しています通り、霊界の影響を受けているこの世界は、これからは霊界と同じ様に、内側に隠されたあらゆる事が段々と暴かれていく事となるのです。 これはもう、そういったステージにこの地球が(進化のために)入っていくという事なのです。 今まで、この日本や世界で表沙汰にならずに隠されてきたこと、低い想念で我欲のために周りを巻き込んで好き放題やってきたあらゆる事柄が、次々と明るみになっていくことでしょう。 例えばグローバリズムと共産主義というものも、全く異形のものの様に見えるかも知れませんが、霊的にみるとその根は全く同じで、彼等がこの世界でやってきた事もこれから全てが露見していく事となるのです。 このことは政治の世界でも同じ法則が働きますので、政党や政治家達が公約でどれだけ口では耳障りが良い事を言ったとしても、彼等の内に秘められた想いというのはこれからは皆さんに伝わっていってしまうのですね。 ですから今回の選挙からは今迄とは違って、我々庶民が、今迄選挙にも行かなかった無関心な人達が、やっとご自分の意志を行使出来る機会が巡ってきたのです。 もしも投票したい政党が無ければ、白票のままでも構いません。 それは、投票したい対象が無かったという意思表示となって一票の価値として投票率にちゃんと反映されますから、決して無駄にはなりません。 かく言う自分も明日は仕事がありますから、今日の朝一で「期日前投票」に行ってきました。 ちなみに「期日前投票」は不正が行われていると暴露された投票所も有りましたので、念の為に自分はボールペンを持参しました。 それから汚い字で書くと、これも不正カウントにされる可能性がありますので、なるべく丁寧に楷書で書かれたほうが良いと思います。 (誤字や余分な文言、イラストを書くと無効となってしまいますのでご注意) 皆さん、我々の今...

アメリカに巣食うゾンビ達

この日本ではあまり知られていませんけれども、アメリカの大都会には無数のゾンビ達が跋扈(ばっこ)しているのが社会問題になっています。 自分がゾンビで真っ先に思い浮かぶのは、マイケル・ジャクソンの大ヒット曲、「スリラー」のミュージックビデオにでてくる死霊達が、墓から蘇ってマイケルと一緒にダンスを踊るというシーンです。 このゾンビというのは、フェンタニルという化学的に精製された合成麻薬を服用した人達が、意識朦朧とした状態で腰を半分折って都会の街なかをうろつく様を指して、彼等のことをゾンビと呼んでいるのです。 フェンタニルについては、この日本でも少し前にニュースになりまして、名古屋で製薬会社を経営している中国人が、フェンタニルの原料を名古屋港を経由してアメリカに輸出しているのではないかという話が出ていました。 実はこの話には若干の訂正がありまして、この名古屋で製薬会社をやっている中国人は、中国本土でフェンタニルの原料を作っている会社と繋がりがあり、アメリカでフェンタニルの原料を販売したとして逮捕された中国人が役員をしていた会社に名古屋の中国人社長が出資していた、というのが事実関係の様です。(ややこしくてすみません) フェンタニルが何故アメリカで蔓延したのかと言いますと、アメリカという社会は激烈な自由競争社会で、以前から病んでいる人達が薬をオーバードウズしていることが社会問題となっていたのです。 彼等は植物由来の麻薬の入った鎮痛剤を過剰に摂取していった為に依存症のようになり、一部の人達は2010年頃からアメリカに入ってきたより安価なフェンタニルに手を出すようになったのです。 このフェンタニルというのは非常に恐ろしい合成麻薬でして、ほんの少量服用するだけで激烈な依存性があり、この数年、アメリカでフェンタニルで命を落とす人は毎年10万人にも及んでいます。 もともと中国で製造されていた原料が、メキシコを経由してマフィアによってアメリカに持ち込まれたためにあっという間に蔓延してしまったのです。 今ではお隣のカナダでもゾンビのような人達が増えており、社会問題となっています。 トランプさんは、アメリカを滅茶苦茶にしたこのフェンタニルに怒り心頭でして、徹底的に根絶すると宣言していますが、なんと、この日本の大阪でもフェンタニルの服用者とおぼしき若者が街をふらふらと徘徊する様がSNSにアップさ...

日本人ファーストに文句をつける人々

参政党が日本人ファーストというキャッチフレーズを掲げて今回の参院選を戦っていますが、これがもう物凄く強力な磁石のように幅広い方面からの支持と共感を集めています。 参院選の中盤から終盤にかけての選挙動向調査でも、参政党は序盤では十議席に届くかどうかだったものが、十議席の後半まで議席を伸ばすのではないかという予測を出しているところも出てきました。 この様に躍進が現実味を帯びてくると、誹謗中傷の様な有象無象の露骨なディスりが始まるのですね。 つい先日もTBSの報道特集で日本人ファーストを取り上げ、在日の人や中国人留学生を番組に出して中国人優遇政策などされていないと言わせたり、日本人ファーストは在日外国人差別に繋がる危険な思想であるという偏ったレッテル貼りの番組を放送していました。 しかし彼等も、日本人ファーストという言葉自体は差別用語ではないとちゃんと分かっているんですよね。 ですから必死にヘイトスピーチ等を引き合いに出して、日本人ファーストも多文化共生を否定しヘイトに繋がる恐れがあると必死にこじつけをしている訳です。 しかしこの言葉の意味は文字通り、日本人のことを第一に考えるという、それ以上でも以下でもありません。 何故それが彼等にとっては都合が悪いのか? TBSはテレビ朝日と並んで極左テレビ局として昔から有名でして、在日の人も局内には結構みえますし、幹部にもまた左巻きの共産主義に染まった人達が居るのです。 もし日本人ファーストの政策を実行されたら、日本で一儲けしようとしている中国人や、日本で中国の影響力を広めようと意図している中国人にとっては非常に都合が悪いですし、在日朝鮮の人達にとっても自分達が恩恵を受けたい訳ですから日本人ファーストをされたら非常に困る訳ですよ。 そして日本人ファーストを必死にディスる共産主義者達、日本共産党、社民党やしばき隊、学生運動家、立民の極左の人達にとっても日本古来の伝統や日本らしさ、日本的な思考をことごとく否定して潰さなければなりませんから(彼等にとってはこの日本で共産主義革命を起こさなければなりませんからね)、それに繋がる日本人ファーストという考え方は絶対に受け入れることは出来ないのです。 これはグローバリスト達にとっても全く同じことでして、日本人ファーストを広められたら、彼らの価値観を浸透させて日本を取り込む事が出来なくなりますから、...